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算数をはじめからていねいに

算数 30分×6回(7月3回 + 8月3回)

各学年この夏で絶対にマスターしておきたい単元・内容を扱います。「わかったつもり」が実は一番危ない!ちょっとでも不安を残さない完璧にして2学期を迎えよう!

・・・

1人ではつまらない演習も、オンライン学校の先生に励まされたり、一緒に競争したり、楽しく演習することでどんどんトレーニングできちゃいます!

1年生

文章題

今までに習った内容を,文章題でおさらい!問題文をきちんと読む習慣をつけよう!

2年生

文章題

問題文を図や絵に表すことで,文章題を攻略!計算をしたら,必ずたしかめをしよう。

3年生

九九とかけ算

九九を確認して完璧にマスター!いろいろなかけ算の問題にチャレンジしよう。

4年生

大きい数の筆算・
かけ算の筆算

筆算の書き方は大丈夫?筆算をマスターすれば,どんな計算も怖いものなし!

5年生

平面図形・立体図形

どんな図形があったかな?図形の名前と一緒に,面積や体積の求め方も思い出そう!

6年生

割合・百分率・
わりびきとわりまし

もとにする量?比べる量?しっかり思い出して使いこなせるようになろう!

受講生の声 受講生の声

小3生

私は算数が嫌いなのでやる気がでませんでしたが、やってみたら九九のヒミツがたくさん分かったので、やって良かったなーと思いました。(小3生)

めちゃくちゃ楽しかったです。もっとやりたい!(小1生)

小1生

小2生

夏休みの間に算数が得意になりたいです。(小2生)

たし算は、元々得意だけど もっと、得意になった気がする。第2回も、楽しみです。(小4生)

小4生

小5生

夏休みとかは勉強やりたくないという気がするんですが…でもこの授業は30分と短いので気軽に、楽しく、そしてわかりやすいのでとてもやりやすいです。これなら続けられる!(小5生)

「算数をはじめからていねいに」でやった単元は苦手な単元だからとても分かりやすくて良かったです。(小6生)

小6生

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読書感想文

夏休みの宿題の定番「読書感想文」ちゃんとした書き方を教わったことがない、という方が多いのではないでしょうか。良い感想文を書くには「読み方」「書き方」があります。

夏休みの宿題の定番「読書感想文」ちゃんとした書き方を教わったことがない、という方が多いのではないでしょうか。良い感想文を書くには「読み方」「書き方」があります

1講目

読書感想文を書く
準備をしよう

① 読書感想文とは何か?
② あなたにしか書けない感想文を書く
③ メモの取り方

2講目

読書感想文を
実際に書いてみよう

① ありがちな感想文と良い感想文の違い
② 感想文の「書き方」
③ 本の選び方

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社会

受講生の声 受講生の声

小4生

短冊の、色によって、意味がそれぞれ違うって事が分かりました。笹の葉に飾る飾り1つ1つ意味があるということがわかって、七夕がもっと好きになりました。(小4生)

レタスが産地から店まで農作物を低い温度で運ぶコールドチェーンという仕組みで運ばれるということにおどろいた(小5生)

小5生

小5生

社会科は、あまり好きではなかったけど授業を見て好きになった。(小5生)

かき氷の歴史についてひも解くだけでも、いろいろな人物や色々なことが関わっていて、面白かったです。(小6生)

小6生

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理科

夏に関する題材を扱って理科に興味や関心を持ってもらえる内容がいっぱい。理科に少し苦手意識を持っているお子さまも受講して「理科って実は面白い!」と感じられる授業です!

3年生

夏の夜空を見上げてみよう!

4年生

野菜ってどうやってできるの?

5年生

北極星ってどんな星?

6年生

積乱雲はどのようにしてできる?

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自由研究

自由研究

「読書感想文」と並ぶ夏休みの宿題の定番「自由研究」どんなテーマを選べばいいの?どうやってまとめたらいいの?お父さんお母さんの悩みの種になってしまう自由研究ですが、日常生活で生じる「なぜ?」を見つけて調べてみることで、意外な発見につながります。授業では、実際に1つのテーマを取り上げてまとめ方を説明します。

自由研究

3年生

身近なものでじっけんしよう!

4年生

トマトのひみつを追え!

5年生

雲はどうやってできるの?

6年生

身の回りの生物を調べよう

受講生の声 受講生の声

小5生

雲が、こんなふうに出来ると初めて知りおどろきました!!(小5生)

工夫をすると、もっといろんなことができるということが分かりました。(小3生)

小3生

小4生

磁石とトマトが関係あることが驚きました。トマトの色が黄色と赤がある事が調べたくなりました♪(小4生)

鳥は、えさを食べるものによってそれに都合の良いくちばしの形をしていることがびっくりしました。(小6生)

小6生

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未来発見講座

大切なのは勉強だけじゃない。将来について親子で一緒に考えてみよう。

中村 武宏先生

株式会社NTTドコモ 執行役員
ネットワークイノベーション研究所長

つながる仕組みと未来

 2020年は5G元年!次世代通信技術5Gが今年の春から運用が始まりました。通信技術の進歩は医療の遠隔操作、ドローンを使った輸送手段、新しいスポーツの楽しみ方など私たちの生活を大きく変えていきます。中村先生は日本の携帯電話・スマートフォン業界を牽引するNTTドコモで最先端技術5Gの活用、さらにその先の6Gを見据えた研究開発の最前線で活躍されています。

武部 貴則先生

東京医科歯科大学 統合研究機構 教授
横浜市立大学 特別教授/コミュニケーション・デザイン・センター センター長

失敗だらけの臓器づくり

 武部先生は、2018年、31歳の日本最年少で教授に就任されました。武部先生が世界に注目されたのは、2013年iPS細胞を使い、人工的に「ミニ肝臓」を再現したことです。研究はさらに進み、2019年には肝臓・胆管・膵臓の3つの臓器を同時に発生させる「ミニ多臓器」を作りだす世界初の成果を発表しました。再生医療の未来を変える、世界が注目する若手研究者です。

羽生 善治先生

将棋棋士(九段)

上達の方法

 羽生先生は、小学6年生の時にプロ将棋棋士養成機関である奨励会に入門。中学3年生の12月に4段昇格を果たし、プロ棋士となりました。以来、第一線で活躍を続け、1995年度には主要7タイトルすべてを獲得する七冠独占を史上初めて達成しました。1つの局面で80通りの可能性があるといわれる将棋において、最善の一手を見つけるための3つの方法は、あらゆる物事に通じるものです。いち早くAIが話題となった将棋界での出来事から、AIが未来の社会に与える影響についてもお話しいただきます。

安島 雄一郎先生

富士通株式会社 プラットフォーム開発本部 システム開発統括部 プリンシパルアーキテクト

世界一のスーパーコンピューターを作る

 宇宙の謎や生命の秘密を解き明かすシミュレーションに活用されるスーパーコンピューター。2020年に完成した「富岳」は普通のコンピュータには1つしか搭載されていないプロセッサを15万8976個もつなぎ合わせることで、超高速の計算を実現しています。その計算速度は、日本人全員が不眠不休で電卓で1秒に1回計算しても110年かかる計算をたった1秒で計算してしまうすさまじいものです。

 安島先生は、スーパーコンピューター「京」の開発に携わり、プロセッサを6次元でつなぐ「高次元接続技術」を発明し世界一を実現。その構造は、「富岳」にも引き続き採用されています。実は開発に参加するまではスーパーコンピューターの専門家ではなかったという安島先生が、誰も実現したことのない新しい技術に挑戦するために必要となる力や役に立った子どもの頃の経験について教えてくださります。

出雲 充先生

株式会社ユーグレナ 代表取締役社長

ミドリムシで世界を救う

 大学一年の夏、初めての海外旅行で訪れたバングラディシュ。世界一貧しいといわれるこの国で、ムハマド・ユヌスが創設したグラミンバンクの活動に参加し、先生は人生の転機となる経験をします。貧困や食糧問題を解決するために自分には何ができるだろうか... そして帰国後、栄養について学びたいと考える先生に教授が勧めたのは「ミドリムシ」でした。

 ミドリムシと聞いて皆さんはどんなイメージを持つでしょうか。初めて名前を聞く人、理科の授業で習った人、顕微鏡で見たことがある人など、様々だと思います。ミドリムシは光合成ができる植物であり、自立して動くことができる動物、そして人間に必要な59種類もの栄養を持った生き物です。

 このミドリムシで世界を救おうと二十歳のときに決意した先生が、その夢を叶えるためにどんな挑戦や苦労をしてきたのか、あきらめずに努力を続けられたのはなぜか、ミドリムシと出会ってから20年の軌跡とともに、お話しいただきます。

平井 伯昌先生

日本水泳連盟競泳委員長
東洋大学水泳部監督
イトマンスイミングスクール特別コーチ

世界と戦うコーチ業

 北島康介選手、大橋悠依選手など、多くのトップスイマーを育ててきた平井先生。小学校で始めた水泳を大学まで続け、日本を代表する水泳の指導者となった先生は、どのような少年時代・学生時代を過ごしてきたのでしょうか。そして、小・中・高校時代の経験や出会ってきた人から学んだことが今のコーチングにどう活かされているのでしょうか。

 選手の可能性を最大限に引き出し結果に繋げるには、本人やコーチにどのような考え方や行動が必要なのか。「否定語を使わない」、「相対評価より絶対評価」、「自分の頭で考え言葉や文字にする」 こうしたことがなぜ成果に繋がるのか。「世界一を目指すことは大変難しいことだが、不可能なことではない」、この言葉を胸に先生が選手と取り組んできたことをお話しいただきます。皆さんが勉強やスポーツにおいて、力を伸ばすヒントを掴んでください。

高橋 智隆先生

株式会社ロボ・ガレージ 代表取締役社長

ロボット時代の創造

 ロボットと暮らす未来... 掃除・洗濯・料理などの家事一切を引き受けてくれて生活が便利になる”お手伝いロボット”は人々の長年の夢でありながらまだ実現されていません。でも実は、私たちの身近ところでたくさんのロボットが働いています。ロボット掃除機、食洗機、スマートスピーカー、自動運転機能など。では、人型ロボットと暮らす未来は、近い将来やってくるのでしょうか。

 世界で初めて宇宙へ行ったロボット「キロボ」、乾電池2本で1,000mの崖を登った「エボルタ」、ロボット電話「ロボホン」など、多くの人型ロボットを開発してきた高橋先生。きっかけは、幼い頃に読んだ『鉄腕アトム』でした。

 ロボット・AI時代に活躍できる人になるにはどのような考え方や行動が大切か、イノベーションに必要なものとは何か、大学時代にロボットクリエイターとして起業し、いくつもの試行錯誤を繰り返しながらロボットを作り続けてきた先生から、ロボットのデモンストレーションも交えてお話しいただきます。

中村 龍平先生

東京工業大学 教授
理化学研究所
チームリーダー

科学者という仕事

 小学生の頃から高校までサッカーに明け暮れた先生。何をきっかけに科学者の道へ進んでいったのでしょうか。
 高3の夏、部活を引退して本格的に勉強を始めた先生は、化学・物理という世の中の法則がわかる学問の楽しさに惹かれ、理系の大学へ進学します。そこで出会った教授の一言が科学者になることを決めるきっかけとなりました。

 やりたいことが決まると勉強はどんどん楽しくなり、大学入試では苦労した先生が、卒業後、北海道大学・大阪大学そしてアメリカの大学で研究を続けます。帰国後に勤務する研究室で教授から言われた言葉は「なんでも好きな研究をしてもいいよ、だけど僕の知らないことをしてね」でした。それはつまり、新しいこと・クリエイティブなことを研究テーマにしなさい、ということでした。

 悩んだ先生が研究テーマを決めるために向かった場所は...?そして半年かけて見つけた研究の舞台は「深海」でした。1,000メートルの海底で発見したもの、そこから新たに広がる研究テーマ、科学者という仕事の醍醐味とは?

 深海の映像や研究室の様子も交えてお話しいただきます。

𠮷岡 秀人先生

小児外科医
特定非営利活動法人
ジャパンハート 最高顧問

世界から必要とされる人になるために
〜海外で子どもたちを助ける道を選んだ
医師からのメッセージ〜

 ミャンマー、ラオス、カンボジア.. 日本からさほど遠くない東南アジアの国々。これらの国について皆さんはどんなことを知っていますか。中国やインドのように経済発展をしてきている地域もありますが、日本に比べると平均所得や平均寿命はまだまだ低い国々です。

 19歳の頃に「困っている人を助けたい」と医師になることを決意した先生が、今から25年前、初めて訪れたミャンマーで目にしたのは、貧しさのためにまともな医療を受けられない多くの人々でした。中でも、治療を受けられないまま育っていくしかない、或いは長く生きられない子どもたちを何とかしたいと、先生は朝から晩まで孤軍奮闘します。このままでは助からないという子を日本へ連れていき手術することもありました。しかし、十分な医療設備も保険制度もない国で、一人頑張っても限界があると感じた先生は、仲間を集め2004年にジャパンハートを設立します。

 たった一人ミャンマーで始めた医療活動を少しずつ広げ、多くの子どもたちを救ってきた先生は、どんなことを大切にして行動し、なぜ頑張り続けることができたのか、現地での写真や映像も交えてお話しいただきます。

荒木 香織先生

園田学園女子大学 教授
順天堂大学 スポーツ健康科学部 客員教授
株式会社CORAZON チーフコンサルタント

挑戦するこころ

 2019年、日本中を沸かせたラグビーワールドカップ。日本代表チームの躍進は、その一つ前2015年イングランド大会に始まっていました。それまで7回のワールドカップで1勝しかしていない日本チームに、エディ・ジョーンズという世界一のヘッドコーチ(HC)がやってきました。そのHCがメンタルコーチとしてチームに招聘したのが荒木先生です。ジョーンズHCから最初に言われたのは「選手のマインドセットを変えてほしい」でした。

 中学から社会人1年目まで陸上競技を続けていた荒木先生。大きな大会ではいつも、緊張や不安や周囲からの期待が心を占め、レースに集中することに苦労しました。どのようなトレーニングをしたら心が強くなれるのだろう、その答えを探し続ける先生に、アメリカで「スポーツ心理学」を学ぶことを勧めてくれたのは大学陸上競技部監督の澤村博先生でした。

 スポーツ心理学は100年以上研究されている学問で、スポーツ以外の様々な分野でも活用されています。2つのマインドセットとは?どうすれば「きっとうまくいく、挑戦しよう」と思えるか。そして「挑戦しよう」と思うことがなぜ大切か。先生のアメリカでの経験や具体的な方法も交えてお話しいただきます。

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※夏の特別授業のカリキュラムは変更になる場合があります。
※夏の特別授業の受講期限は9月30日までです。